【本日のビルド】動物愛護法違反
スペシャリゼーション:テクニシャン
武器:①バックファイア、②レイルスプリッター、③クイックステップ
マスク:ハードワイヤード[コア特性:黄、特性:スキルダメージ、スキルヘイスト]
チェスト:「キール」ウエストガード(ワイバーン)[コア特性:黄、特性:アーマー回復、爆発物耐性、スキルヘイスト]
ホルスター:ハードワイヤード[コア特性:黄、特性:スキルダメージ]
バックパック:ハードワイヤード[コア特性:黄、特性:スキルダメージ、スキルヘイスト]
グローブ:エクソダスグローブ[コア特性:赤、特性:クリティカル率、クリティカルダメージ]
ニーパッド:ハードワイヤード[コア特性:黄、特性:スキルダメージ]
スキル:アーティフィサーハイヴ、デモリッシャーファイアフライ
友よ、君はビルドの魔法使いか
昨夜、フレから届いた一言LINE。
「このビルド、ミニ犬がパタパタいくよ」
半信半疑で組んでみたら…本当にパタパタした。
カバーからひょいっと顔出して——ファイアフライ(デモリッシャー)を投下。
次の瞬間、マンホールから出てきたミニ犬たちがドミノ倒し。
あれ? 私のSMGの出番…ない?
ネームド祭り、からの寄付ラッシュ
面白いようにネームドがボロボロ落ちる。
ポーチがパンパン、倉庫も悲鳴。
拠点に帰って寄付→寄付→また寄付。
マイスターのゲージがビュンッて伸びて、とうとう——
マイスターレベル19、到達!
(ありがとうミニ犬、ありがとうフレ。今度お礼にデコイ投げとくね)
しかし、奴だけは別格だった
そう、ハウンドマン。
ミニ犬が“パタパタ無双”の相手なら、ハウンドマンは無情の壁。
ファイアフライを構えて——ポイ。
……効かん。
彼は振り向きもせずEMPと酸化剤でこちらを料理。
「話せばわかる!」と言いながら全力で階段に退避。
脳内BGMは絶対にホラー。
夜は寝言で「ジャマー…盾…柱…!」って言ってたらしい(家族談)。
今日の学び(反省会)
- ミニ犬にはファイアフライ一撃が刺さる。気持ちよすぎて笑う。
- ネームドは遠慮なく寄付してOK。マイスター伸びが最強に速い。
- でもハウンドマンにはファイアフライ効かない。
ここは盾+デコイ/ジャマー or 素火力ビルドに着替えて真面目にやる。 - 夢に出る前に難易度は落として良い。周回速度>プライド、これ大事。
エンディング:次の一歩
フレの「やべぇビルド」で世界が変わった日。
明日はHB×メメントに着替えて、あの黒ずくめ(※ハウンドマン)に再戦申込。
ミニ犬? またパタパタしてもらうよ。
ハウンドマン? 今日は許す。夢で会おう。(できれば優しめに)

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